魂の詞たち1〜魂〜

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自分の創りあげたものに対して、
『氣持ちが入ってない』
『魂が籠ってない』
と周りから評価される。

それがどうした?
悔しかったら悔しがればいいし、怒りたかったら怒ればいい。
ただ、自分の創ったものに自信を持てばいい。

周りの評価=自分の価値ではない。
周りの評価はあくまでも参考程度にしかならない。
それに一喜一憂するほど、自分の創作物に自信が持てない?
そんなはずはないだろう。

喜怒哀楽なんでもいい、『今』の自分を表現すればいい。
見栄えを良くしようとか、売れるものを創るとかそんな欲は後で追求すればいい。
ありったけの『今』を思いっきりぶつければいい。

余計なものはいらない、ありのままを表現すればいい。
それが自分の『魂』なんだから。

 

 

 

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